【✨夏休みの思い出を描きました🎨🌻】📍美原ルーム

こんにちは!ユース美原ルームです😊

今回は「夏休みの思い出を模造紙に描く」活動を行いました✨

夏休みに楽しかったことや印象に残っている出来事を思い出しながら、みんなで大きな模造紙に絵や文字で表現しました🖍️

「ここに描いていい?」「何描こうかな?」とお友達と相談したり、スペースを譲り合ったりしながら、協力して取り組む姿も見られました😊

一人ひとりが自分の思い出を振り返り、最後まで集中して描くことができました👏
みんなの夏休みの思い出が詰まった、素敵な作品になりました🌈✨

今回の活動を通して、自分の経験を振り返って表現する力・想像力・集中力・お友達と協力する力を育むことができました😊

ユース美原ルームでは、見学・お問い合わせを随時受け付けています!
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経験したことを伝える楽しさを育む|堺市中区・堺市美原区の児童発達支援・放課後等デイサービス

「今日は何をした?」に答えるのが難しいとき

お子さまに一日の出来事を聞いても、「分からない」と答えたり、話が続かなかったりすることはありませんか。

経験したことを思い出し、言葉にして伝えるには、さまざまな力を使います。質問が広すぎると、何から話せばよいか迷ってしまうこともあります。

まずは、お子さまが思い出しやすく、答えやすい聞き方を意識することが大切です。

身近な出来事を、一つずつ振り返る

例えば、「今日は何をした?」ではなく、「お絵描きでは何を描いたの?」「ブロックで遊んだの?」と具体的に聞く方法があります。

作った作品や遊びに使ったものを見ながら話すことも、思い出す手がかりになります。言葉だけでなく、指さしや身ぶりで伝えてくれたことも、大切な表現として受け止めましょう。

正しく話すことより、伝わる喜びを大切に

話す順番が前後したり、短い言葉だけになったりしても、まずは伝えようとした気持ちに目を向けることが大切です。

「車を作ったんだね」「楽しかったんだね」と応じることで、会話を一緒に楽しむ時間が生まれます。質問を重ねすぎず、お子さまが話したいタイミングを待つことも大切にしたい関わりです。

ご家族とともに、日々の成長を支えます

堺市中区・堺市美原区で児童発達支援・放課後等デイサービスを行う株式会社ユースは、お子さま一人ひとりの表現やペースを大切にしています。

日常のやり取りや、お子さまとの関わりで気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。ご家族とともに、その子らしい成長を支えてまいります。